案件で予定が一気に埋まる。限界にチャレンジ!

  • 2020-02-07
  • 2020-02-15
  • コラム
  • 26View
  • 0件

まだまだクライアントワーカーの気持ちが抜けていないのか、面白そうな案件に色々と手を出していたら、仕事が溢れかえりそうな感覚です。

仕事は、ないよりあったほうが良いのですが、次の問題は自主的に立ち上げたブログやメディアです。もちろん、当ブログもそうなんですけれど、どれだけ隙間を埋めながらこなしていけるかということでしょうか。

幸いにも、これまで様々な経験を積み重ねてきた結果、取ってくる案件は、時間的にもスキル的にもこなせそうなもの。というより、普段からやっていることなので、それを遺憾なく発揮するだけなのです。

問題は、新しい案件の方で、今データを調べている最中ですが、ちょっぴり骨が折れそうな感じです。ただ、ブックライターという新しい領域にチャレンジできるのは、楽しいところ。

さらにただ単純に出版しましょうというのではなく、ブランディングを含めた出版になるため、本の売上だけでなく、本業の売上もアップするために必要な戦略。

紙の出版となると、コストが上がり、ハードルが高くなります。しかし、デジタルであれば、紙より下げられます。つまり、提案もしやすくなるのです。

ちょっとしばらく負荷はかかりますが、頑張って乗り越えようと思います。