知識が深い方がやっぱり書きやすい!自分にとっての武器を磨こう

これまで書いてきた内容と新しく書いていくジャンルでは、断然知識が深まっている方がすらすらと書けます。
ここ最近、未知のジャンルばかり書いており、ライティングをはじめた頃の感覚を思い出します。

久しぶりに、これまで書いていた得意ジャンルを書くことになり、同じ情報だったとしても自分の中に入った知識が出てくるため、厚みも持っていきます。

書いている時、とっても幸せな気持ちになりました。

体験してわかったことは、ひとつのジャンルをただひたすら書いていったほうが、武器になります。

私自身は、特定ジャンルだけでなく、様々なジャンルを書いているため、専門は特に設けていません。基本どんなものでも書けるようにしているので、リアルに何でも書けますと伝えています。

逆に苦手なのは、芸能とファッションです。これも合わせて伝えています。チャレンジしたことありますが、専門性の高い方からすると、劣ってしまいますね。

これからライティングを学ぶ方は、自分のバックグラウンドに即したジャンルを磨いていくと良いでしょう。
新しく参入する場合でも、数をこなしていけば書けるようになります。つまり、興味が強い内容ならば、書けるようになるでしょう。