時間をどうやって捻出するか!隙間時間を意識する

2月に入りあっという間に4日。
先月末に更新して、月末と月初とバタバタしてしまい、このままいくと更新しなくなりそうって思い、強引に時間を見つけて今書いています。

ちょっとした時間を意識して、何ができるかを常日頃から考え、実行すればタスクを処理できます。

本ブログも、スキマ時間を使ってでも書く!と強い意志を持ち、
ブラウザのタブに表示させておいて、パソコンに座った途端、いつでも執筆できるという状況を作ることも大事です。

ちなみに、確実に書くためには優先順位を組み替える事が鍵なのですが、
上位層の優先順位よりさらに高いタスクがやってきた時に困ります(笑)

そんなときは、やはりスキマ時間を有効活用してゴリゴリ書いていくこと。

自分の仕事において、終わる時間を事前に把握しておき、その時間内に終わるなら一気にやってしまうという方法。

今この文面も、来客が来るまでに書き上げようとチャレンジしています。
その時間…15分。

多いか少ないかわかりませんが、集中して書いていけば、15分あれば1000文字は突破します。
もちろん、どんなことを書くか決まっているかが重要です。

時間をうまく使うためには、スキマ時間の意識だけではなく、消化したいタスクにどれくらいの時間がかかるのか。そして、そのタスクがすぐにでも着手できる状況を作り出しているかです。

・電車を待っている時間
・電車に乗っている時間
・歩いている時間
・待ち合わせの時間
・トイレ待ち
・トイレ中
などなど

時間は意識すれば出てきます。

たった1分、2分だったとしてもメールやLINEのチェック。仕事の進行状況の確認などなどできることはたくさんあります。ちょっとした隙間時間を有効活用して、まとまった時間を捻出しましょう!

まとまった時間を作って、細かな仕事をするのではなく、まとまった時間は、時間のかかることをこなしていけば、結果的には上手な時間の使い方ができるでしょう。

来客の待ち時間でできると思ったら、結果的に終わらず、残りちょっとした時間で終わらせました。